【NETIS登録技術】栃木県内初導入!AI警備「KB-eye」で宇都宮の交通誘導が変わる。施工業者様の「工事成績評定」向上をサポートします。
2026/02/24
【NETIS登録】栃木県内初導入。AI警備「KB-eye」
施工業者様の「工事成績評定」向上をサポートします。
AI警備「KB-eye」とは?
高性能なAIカメラが歩行者や車両を瞬時に検知し、警備員へ通知する最新システムです。人間の「死角」や「不注意」をAIが24時間体制でバックアップし、人材不足改善、そして現場の事故リスクを最小限に抑えます。
▶[AI警備「KB-eye」の詳細な機能についてはこちらの記事をご覧ください]
1. NETIS(ネティス)登録技術による「加点」
なぜ、AI警備が「工事の評価」に繋がるのか?
KB-eye株式会社が提供するKB-eyeは、国土交通省の新技術情報提供システム「NETIS(KK-230045-A)」に登録されています。 公共工事の実施報告書において、この新技術の活用を記載することで、工事成績評定の「創意工夫」項目などで最大3点の加点が期待できます。この「点数」の差が、優良業者表彰や次回の入札ランクを左右します。
※参考 国土交通省 公共工事等における新技術活用システムPDF内P7
2. 総合評価入札での「技術提案」の差別化
宇都宮市をはじめとする多くの自治体では、工事の入札において価格だけでなく企業の技術力を評価する「総合評価落札方式」という制度を採用しています
この制度では、工事価格の安さだけでなく、「いかに安全かつ高品質に工事を行うか」という「技術提案」が採点され、その合計点で落札者が決まります。国土交通省の各地方整備局が公表している運用ガイドラインでは、NETIS登録技術などの「新技術の活用」や「事故防止の具体的な提案」が、技術評価点の加点対象になることが明記されています。
つまり、競合他社が従来の警備を提案する中で、貴社が「AI警備による高度な安全管理」を提案書に盛り込むことで、他社より高い技術点を得ることができ、結果として工事の落札の確率を大きく高めることが予測されます。
宇都宮・栃木県内の安全と、貴社の評価を共に高めるパートナーとして
弊社は、単なる警備員派遣にとどまらず、施工業者様の「工事の価値」を高めるパートナーでありたいと考えております。
栃木県内初のAI警備を活用した交通誘導について、ご質問やお問い合わせ等ございましたら、
ぜひお気軽に弊社までお問い合わせください。最先端の技術を、貴社の現場でぜひご活用ください。
株式会社One and only
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